現地に行かなくても開設が可能に!

 
 

 

  
 
 
 
 
Time Economy Members は インドネシア法人でリゾート開発デベロッパーである King's Family Abadi社がロンボク島にて運営するリゾートホテルをご利用いただけるリゾート会員権利となっております。メンバー会員にはロンボク島でのリゾートライフとインドネシアでの資産形成ができる様々なプランをご用意しておりますが、今回ご紹介するプランである「シルバー会員」プランにはリゾート会員特典にインドネシアの銀行口座開設がついております。施設の割引や宿泊費の割引サービスが付与されます。「ゴールド・プラチナ会員」には宿泊権利がついております。リゾート施設の宿泊権利が付与され、ご自身で宿泊利用されることも旅行客へ販売をして収益を得ることもできます。宿泊権利が気になる方はこちらもご覧ください。
 
 
 
 
 
 
現地に行かなくて銀行口座開設が可能になりました。口座開設には必要な書類を記入してもらい日本の代理店へ郵送すれば全ての手続きを完了できます。お客様には現地の銀行から本人確認を行いますので、本人確認後インターネットバンキングの開設手続きを行えば操作可能になります!このコロナの影響で飛行機が飛ばない中、安心して口座開設を行うことができます!
 
 
 
 

 

Time Economy Members メリット


インドネシア銀行口座開設

 
インドネシアの銀行口座OCBC NISPの開設特典がついております。銀行の金利をうまく活用しながら新たな資産形成のポートフォリオを組むことができます。銀行口座開設には日本語が話せるスタッフと同席しますので安心です。

 

リゾートライフを満喫

 

リゾートライフを満喫していただくためにツアーをご用意させていただいております。ツアー割引、宿泊費割引もついておりますので、会員様にはロンボク島を存分に味わっていただくことができます。
 

宿泊権利で収益化

 

シルバー会員になられた方は、その上のプランのご購入も可能となります。上位プランでは所有するホテルの宿泊権利が付与されますので、その権利でご自身が宿泊に利用したり、旅行客に販売することで新たな収益を生むこともできます。
 

銀行口座開設ツアー・観光ツアーをご用意


 
 
現地ツアー会社がご満足いくプランを多数ご用意しております。会員様限定10%オフが適用されますので、基本パックは2泊3日¥95,000(通常¥105,500) 3泊4日¥130,000(通常¥145,000))でご提供させていただいております。ツアーには交通費(タクシー利用代)・宿泊費・食事(アルコール別)・バリ島⇔ロンボク島国内線チケットが全て含まれております。さらにオプションで様々なアクティビティにご参加いただくことも可能です。ロンボク島ツアー会社HPはこちらからご覧ください。
 
インドネシアに4番目に古い銀行で1941年4月に設立されました。インドネシアでは8番目に資産規模を誇る銀行であり全国に337の支店とオフィス、780のATMを持っています。親会社はシンガポールの銀行および金融グループであるOCBC銀行です。Time Economy Membersはバリ島・ロンボク島のどちらでも銀行口座手続きが可能となっております。

OCBC NISP銀行のメリット


銀行金利5.25%~(定期預金)

 

インドネシアの銀行口座のメリットは非常に高い金利にあります。現在(2020.5)では定期金利5.25%(普通預金0.75%)となっております。インドネシアの制度で金利は3ヶ月ごとに更新されます。
 

インターネットバンキング

 

OCBC NISPが力を入れているのがインターネットバンキングです。非常に簡単な操作性となっておりますので誰でも使いこなせるのがポイントです。日本国内にいながら普通預金から定期預金への変更も可能で、通貨のエクスチェンジも行えるので非常に便利です。
 

マルチカレンシー口座12通貨

 

12通貨のマルチカレンシー口座となっておりますので、ネット上で為替の変更が可能です。日本円も含まれおりますので、ルピアの価値が上がって為替のいいタイミングを狙って日本円に変えることが可能です。( 米ドル・ユーロ・円・豪ドル…)

ほかにもこんなメリットがたくさん


 
 
 
インドネシアの大手銀行はほとんどペイオフという補償がついております。日本の銀行では1000万円の補償が基本ですが、インドネシアの銀行は 約2000万円まで補償されます ので非常に安心です。注意点は半年以上動かさない場合はロックがかかりますので、口座は動かしておくことが重要です。動かし方も簡単で普通預金を定期預金に入れ変えたり、定期預金の金利を普通預金に自動入金させるだけでロックは回避されます。また日本で使いたいときも デビットカード機能 を使うことで、日本のセブンイレブンなどのコンビニATMで現金を引き出すことができます。手数料も数百円となっております。引き出し金額は1日最大10万円となっております。

動画で分かる「OCBC NISP」


銀行口座を最大限活用するには国の経済成長が重要!


 

 

インドネシアの経済的ポテンシャルを示す数字として人口数があります。インドネシアは世界第4位の人口を誇ります。さらに戸籍の整備の遅れなどによって、正確な人数は3億人を超えるとまで言われています。しかも労働力の高い若者の比率が高く平均年齢は27.8歳とASEANでもかなり若い水準である。日本はなんと46.35歳とかなり高齢化社会であるため、今後経済発展が見込めるインドネシアに注目するのは当然である。
 
 
 
IMFのGDP予想推移の図によると、現在8位のインドネシアのGDPは2030年には世界第5位になると予想されています。このままいけば2030年以降は完全に日本はインドネシアに抜かれてしまいます。2050年には大きく引き離し世界第4位までの経済発展を遂げると予想されています。もう一点経済発展を遂げる可能性がある理由として、1998~2011年のインドネシアのGDP推移と日本の1965年~1978年の日本の高度経済成長期のGDPに推移が酷似しているといわれています。それは今後インドネシアにバブル景気が訪れる予兆だと考えられます。
 
 
 
今インドネシアが非常に注目されていますが、そこには色々な政府の発表があります。まず大きなニュースとしては首都移転計画です。この首都移転は2032年に立候補したオリンピックをその新首都で開催することを計画しております。そのために政府は42兆円のインフラ投資をすることを発表しました。そして首都移転の評議会にはソフトバンクの孫正義氏もメンバーに入っていることで日本でも非常に注目を集めました。